2回も起きた熊本地震
もう、あってほしくはないけれど
私たち、乳幼児の親子が
日常で今からできる防災はどんなものがあるのか?
「人権の視点も入れて」具体的にお伝えします。
いつ、震災がおきても
「思いやりの気持ちをもって」
慌てずに対応できるように。
そして、日常のおんぶが、防災につながるように。
皆でおんぶの練習をしましょう。
育児の視点も、防災の視点も変わり
いつもの景色が変わって見るかも!?
【防災クリエイター しほママ】
宮城県出身。
3.11で母子避難所生活後、
熊本へ移住した和水町在住のシングルマザー。
KKT『news every.』月1回出演や
『レタスクラブ』等で目からウロコの防災術を発信。「歌う防災士」として全国で活躍中!
【持ってくるもの】
・飲み物
・いつものお出かけの容易
【期日】
2026年11月6日(金)
10:00〜
はじめの100ヶ月とは?
(はじめの100ヶ月コーディネーター)
10:15〜
歌う防災士しほママによる講座
・小さい我が子を連れてどう避難したらいい?
・避難のコツ(在宅、避難所、車中泊)
・トイレ対策(携帯トイレを選ぶヒント)
11:00〜
・震災とおもちゃ
・おんぶが防災になる理由
・支援もっこ配布(gran moccoより)
11:10 支援もっこでおんぶの練習
11:30 おんぶで写真撮影
12:00 まで自由にお過ごしください。
※それぞれ質問や個別おんぶOK
終わり
【募集対象】
1歳ぐらいまでのお子様と保護者
20組 🈳10名
【料金】
500円(施設利用料)
お子様が増えると+200円
【お申込方法】
こちらの申し込みフォームより
お申し込みください
・お子様のお名前、月齢又は年齢
を備考欄にお書きください。